プラントロニクス EXPLORER 500発売!

【国内正規品】 PLANTRONICS Bluetooth ワイヤレスヘッドセット Explorer 500 ホワイト EXPLORER500-W

 

7300円より

  • 連続通話時間 最大約7時間
  • 連続待受時間 最大約12日間 *バッテリーの持ち時間は環境によって左右されます
  • 充電時間 約 120分(フル充電)
  • ノイズキャンセリング機能 デュアルマイクとデジタル信号処理(DSP)搭載
  • マルチペアリング対応
  • Bluetooth V4.1 プロファイル: A2DP/HFP/HSP/AVRCP
  • HD Voice GSMA認証HD Voice 搭載
  • バッテリメーター対応 iOS, Android
  • 保証期間 : 1年
  • 付属品 : 充電用USB ストラップケーブル ※ACアダプタは付属しません。

メーカーより

<主な仕様>

  • 装着スタイル:インイヤー
  • ヘッドセット重量:約7.5g
  • 通信規格:Bluetooth Ver 4.1
  • 使用範囲:半径約10m
  • 通話時間:最大約7時間
  • 待受時間:最大約12日間(約288時間)
  • 対応プロファイル:ヘッドセットプロファイル(HSP)1.1、ハンズフリープロファイル(HFP)1.6、A2DP、AVRCP
  • 付属品:イヤーチップ(1ケ)、イヤーループ、USB充電ストラップケーブル付属

高音質で高機能。スマートフォンのためのヘッドセット

Explorer 500 は、日本語の音声アラート、デュアルマイクによる高音質、ディープスリープモード、A2DP による音楽再生、iPhone ヘッドセットバッテリ残量表示、マルチポイント機能などを搭載した高品質な Bluetooth ワイヤレスヘッドセットである。

左右どちらの耳にも快適にフィットするデザイン、本体重量約7.5gを実現。長時間の装着も安心して利用できる。

豊富な機能

マルチポイントテクノジーを搭載、2つの接続先(一度にペアリングできるBluetoothの接続先)を登録可能でスマートフォン、パソコンなどのBluetooth機器を切り替えて使用可能。(通話用途のみ)

iPhone 6、6 Plus、5s、5c、5 および iPad でヘッドセット本体のバッテリ残量を表示可能。

デュアルマイクによる音質向上

デュアルマイクと、デジタル信号処理(DSP)により周囲の雑音を軽減し、より自然で歪みのないクリアな音質を実現。(GSMA認証のHDボイス音質)

ディープスリープモード

電源ONの状態で登録機器の通信圏外になり、90分以上経過すると自動的に省電力モードとなるディープスリープモードに移行。満充電の場合、電源を切らずに最大6ケ月(約180日)接続を維持でき、必要な時にすぐヘッドセットを利用することが可能。

日本語音声アラート

初期設定の際に音声ガイダンスに従って設定するだけで連続通話時間、接続状態などの使用状況を通知する言語を英語、日本語と韓国語から選択可能。

充電用ストラップケーブル

付属の充電用ケーブルはストラップ状に固定することができ、スマートに持ち運びが可能。

【国内正規品】 PLANTRONICS Bluetooth ワイヤレスヘッドセット Explorer 500 ホワイト EXPLORER500-W

Jabra Sport Pulse Wireless発表!99.2%の心拍計を内蔵する

 
Jabra がスポーツ向け Bluetooth ヘッドセットJabra Sports Pulse Wireless を発表しました。イヤホン部分に心拍モニターを内蔵し、有酸素運動の状態を測定します。また専用アプリでは運動による消費カロリー表示や、ユーザーのモチベーション維持のための音声コーチング機能などを備えます。 
活動量計ブームともいえる昨今、ワークアウト/フィットネス向けデバイスは、クリップ型からリストバンドや腕時計型など、その種類を増やしています。そして、それらのほとんどがアプリを介してスマートフォンと連携します。

一方、イヤホンや Bluetooth ヘッドセットで、ワークアウト中に音楽を聴く人も多いはず。どちらもスマートフォンとともに使うウェアラブルなアイテムであり、ひとつにしてしまえば合理的です。
 
 
Jabra Sports Pulse Wireless は心拍モニターを内蔵する首掛け型の Bluetooth ヘッドセットです。左右ユニットのハウジングはトレーニング中の汗などにも強い防滴型で、耐衝撃性能も備えます。

イヤホン部分に内蔵する心拍モニターの性能は、ノースカロライナ州キャンベル大学によるお墨付き。同大学の Jennifer Bunn 博士は、トレッドミルを使用した検証試験において、Jabra Sports Pulse Wireless のデータおよび同時に測定した心電図の結果の間に「99.2% の整合性が確認できた」と太鼓判を押しています。
 
 
専用の iOS /Android アプリ Jabra Sport Life は、ワークアウトの中のデータを収集、分析します。まず、安静時および立っている状態の心拍数から、ユーザーの有酸素能力を把握します。そして、そのデータをもとに心拍数トレーニングの強度を決定します。

ワークアウトにはスマートフォンが内蔵するセンサーも利用するため、移動距離や時間、燃焼カロリーなどの項目による具体的なトレーニングの目標を立てられます。さらに、トレーニング中のモチベーション維持やペースアップのための音声コーチング機能なども備え、より高い目標の達成を後押しします。

本体は Bluetooth 4.0 LE をサポートし、NFC によるペアリング機能も搭載。対応するプロファイルはHFP/HSP/A2DP/AVRCP。

内蔵のバッテリーは最大5時間の通話または音楽再生が可能。スタンバイモードは240時間。充電用に microUSB 端子を備えます。

重さは約16g。3サイズのイヤージェルが付属します。

発売時期は9月。現在199.99ドルで予約を受付中です。日本語サイトもオープンしてはいますが、記事執筆時点ではまだ価格などの掲載はありません。

 

 

iPhone風Bluetoothイヤホンで耳元も一緒にオシャレしちゃおう!

こ、これは欲しい!!!
と感じさせるブルートゥースイヤホンですね。
iPhone風です。それぞれの端末に合わせたものが欲しいですね。
これはデザインだけで、イヤホンは未発売です。。。


Bluetoothヘッドセット、イヤホンを比較するに当たって

スマートホンが普及し、Bluetoothのイヤホンの種類が増えてきました。
買いたいけど、どれを買ったらいいのか分からない。そもそも、Bluetoothの仕組みがよくわからない。
そんな人も多いのではないでしょうか。

そこで私が実際に試したBluetoothのイヤホンを紹介して、どれが使いやすかったか感想を公表していきたいと思います。
きっとあなたにピッタリのBluetoothイヤホンが見つかることと思います。

Bluetoothってどんな時に使うの?

さて、線がないワイヤレスイヤホンのBluetoothですが、どんな時に使用されているのが多いのでしょうか。
単に、音楽や通話をする用として線が煩わしいからという理由で購入される方も多いですが
車に乗っている時にどうしても電話に出ないといけない場合、片手で携帯電話を操作して通話・・・・
などということをすると、非常に危険です。そもそも道路交通法違反です。
ですので、両手が手放せない場合にもBluetoothのイヤホンは非常に便利に使えます。
車に乗っている時以外にも、料理をしているとき、育児などで手が離せない時など、家事全般にも使えます。
特に女性は料理をしているときに使用される方が多いです。

Bluetoothイヤホンを通話用としてではなく、音楽用として使いたい人は両耳タイプがオススメです。
電車の中や移動中などに煩わしいイヤホンコードがなくて済むのです。

片耳と両耳タイプを比較!どっちがいいの?

片耳タイプと両耳タイプはそれぞれ特徴があります。
基本的に、片耳は通話用、両耳は音楽用として使われていますが、両耳タイプでも通話できますし、片耳タイプでも音楽が聞けるものがたくさん出てきています。
片耳は通話に特化したタイプ。両耳は音楽に特化したタイプと考えていただければ良いと思います。
実際、片耳は通話がしやすいように回りの雑音を取り除いて相手に聞こえやすいようにする機能がついているものが多く
両耳は音質が良くなる機能や、早送り巻き戻しなどのリモコン機能がついています。

結局どんなBluetoothが人気なの?

Bluetoothの値段はピンキリです。1000円程度から20000円ぐらいまで様々です。
値段の差は何が違うのか。どれぐらいのものを選べばいいのか。
Bluetoothのランキングを作成しましたのでご覧ください

Bluetoothランキング